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2010年7月25日 (日)

8月、9月の練習日程

猛暑ですなぁsweat01

さて、練習日程です。8月は休暇やキャンプなどで練習が2回しかありません。

<8月> 5日(木)、19日(木)

<9月> 2日(木)、9日(木)、16日(木)、30日(木)

お間違いのないようにkaraoke

2010年7月21日 (水)

Through it all!!

「しかし、全ての状況の中で、神は祝福に満ちた慰めを与えて下さいました。
 試練が訪れ、それによって私を強くするという方法を通して・・・。

 その全てを通して
 その全てを通して
 私はイエス・キリストに信頼することを学びました。
 私は神に信頼することを学びました。

 ああ、
 その全てを通して
 その全てを通して
 私は彼(神)の言葉により頼むことを学びました。」

THROUGH IT ALL!! いい詩です。そして Andre Crouch、しぶいっすnotes

Jesus is the answer ! 曲紹介

Jesus is the answer! なんと直球な歌でしょう。「イエス・キリストが答えです!」

これこそゴスペルの真髄、中心メッセージですね。

イエス・キリストの生涯を学んでみると、そこにまことの人を見出します。本当の愛を見出します。本当の正しさ、勇敢さ、そして、真の優しさを見出します。Jesus is the answer! Amen!!

 

2010年7月12日 (月)

日本のシンドラー

この間の日曜日の礼拝で、杉原千畝さんのことを紹介しました。それにちなんで・・・

「私は自分の政府に背いたのかもしれない。だが、それをやっていなければ、私は神にそむいていただろう。」 by 杉原千畝

杉原さんご夫妻は正教会にて洗礼を受けたと言われています。

フラダンス軍団

notesnotesnotesnotesF1010216

2010年7月11日 (日)

Love You so much ! 原因究明!

問題発覚!原因究明!

わかりました。何が原因だったかflair

毎回、練習のたびにうまくいかなかった、「Lift my hands」のところ、どうしてもそろわなかったですよね。原因はカラオケにありました。というよりも、楽譜にあったと言ったほうがいいかもしれません。

普段、カラオケの作成は、元曲をしっかりと聞いて、それを忠実に再現しようと努力していたのですが、今回は横着かましてしまいました。簡単な曲だから、譜面どおりやれば大丈夫だろうと、適当に作ったのが間違いだったのです。

楽譜では三連符になっているところが、よく聞いてみると、ぜんぜん三連になんかなってないんです。で、その三連の部分を再現してしまったがために、歌ってる側のリズムを狂わす原因になっていたのです。

てなわけで、次回はちゃんとうまくいくと思いますので、みなさん、よろしくね。

notenotenote

2010年7月 8日 (木)

練習はいつも楽しい!

note今日も、リハがあり、20人の人が集まってくださいました。毎回、20人前後の人が集まってくれていて、本当に感謝ですsun

思わず、Tiger君に「ゴスペル楽しい?」と聞いたら、「楽しいです」と言ってくれました。ありがたいことだなと思いました。みんな、喜んで来てくださっているんだと思ったら、それって本当に感謝なことなのですよね。今日来れなかった人も、また次回に来てくださいねpaper

そして、新しい方も来てくださいました。伏見から来られたOさん。ありがとうございます。自己紹介の時に、「本格的でびっくりしました」なんて言ってくださって、それがまた嬉しかったです。ぜんぜん、本格的じゃないんですけどね(^_^;)

でも、これからもがんばって指導していこうと思いました。喜んで来てくださる方々がいて、自分にできることがあるなら、それを精一杯やっていこうと思います。これからも応援よろしくお願いします。

代表・奥村note

熱いですね。

yonbyさんがミクシィーで紹介してはったのですが、ちょっとはまってしまいました。

京都の女性たち。本当ですか?(笑)

2010年7月 7日 (水)

カラオケづくり・・・Cubase Studio 5を使って

好評いただいてるカラオケなんですが、DTP(デスクトップミュージック)をやっている人ならわかると思いますけど、まったくわからない人は、まるで、プロのCDからバンドの演奏だけを抽出するソフトがあるのではないかと思う人もいるようです。

そういう誤解は作っている私としては嬉しい誤解ですhappy01

上手にできている証拠ですよね。音源を聞いて、極力オリジナルに近づけようと努力していますから、その誤解は嬉しいほめ言葉なのです。でも、これでお仕事してる人が聞いたら、突っ込みどころ満載なんですけどね。

さて、そのカラオケづくりですが、私はCubase Studio 5というのを使っています。

こいつはどういう代物かというと、ひとことで言うなら、コンピューター上の音楽スタジオです。こいつが優れ物なんですよね。細かい説明は避けますが、マウスだけで、ドラムやベース、ピアノやサックスフォンなど、様々な楽器の音を打ち込むことができるのです。ただ打ち込むだけでは、デジタル感が抜けないので、音の強弱やタイミングのずれをあえて生み出して、生演奏っぽくします。他にも様々なエフェクトをかけることができるので、それでも、大きく変化します。

さらに極めつけは、生楽器の録音もできるのです。ちなみに、生楽器はアナログです。そこで、デジタルに変換しなければなりません。そこで、オーディオインターフェースというのをPCとの間にかまします。そうすると、そのオーディオインターフェースに、例えばギターをシールドでつなげば、その音をデジタルに変換して、そのソフトのトラック上に再現してくれるのです。

だから、カラオケから聞こえるギターの音は私の演奏なのです。これが入ることで、一気にデジタルな感じが消えます。

そうやって、苦労してカラオケを作っているのですよ!

すべては洛彩ゴスペルクワイアーのため。そこに来ておられるみなさんのためですscissors

さて、この技術は、ゴスペル以外でも使えますね。宅録ができるわけですから、オリジナルCD作成なんかができちゃいます。演奏者がいれば、その音を収録して、重ねていけばいいのです。ドラム・ベース・ギター・ピアノ・歌とね。

ただし、歌に関しては、ちょっと支障がありますね。マイクの性能です。僕もあんまり知らないんですけど、聞くところによるとみなさまコンデンサマイクというのを使っておられます。値段はピンからキリまでありますが、やっぱ高いのを使ってはりますね。

まぁ、その必要性が今はないから買わなくてもいいのですが、なんかオリジナルを作って披露とかになると、お金がいるかなって感じです。

まぁ、こんな感じです。興味のある方は、遠慮なくたずねてくださいね。

ちなみにCubaseのホームページは以下をアクセスしてください↓

http://japan.steinberg.net/

Cubase_range_410x153_03

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