無料ブログはココログ

« 2008年9月 | トップページ | 2008年11月 »

2008年10月28日 (火)

今日は、お葬式

急遽、お葬式が入りました。キリスト教式ですることが決まり、洛西キリスト教会で僕の司式のもと葬儀をすることになったのです。故人の遺言によるものでした。今日、前夜式、明日、召天式です。

今日の前夜式は、本当に涙、涙の式でした。讃美歌を歌いながら、故人の思い出を聞きながら、聖書の話を聞きながら、献花をしながら、涙、涙。

でも、ともに天国の希望を確認しました。いつかまた再会できる!今までお世話になったことへの感謝とともに、再び会う日を期待しながら、「天国で会いましょう」、みなそんな思いであったことでしょう。

その葬儀の中で読まれた、ヘレン・ケラーの言葉をここに引用します。

私は魂の不滅を信じます。それは、私の内部に不滅へのあこがれがあるからです。私たちが死んだ後に訪れる国は、私たち自身の動機、考え、行いから作り出されたものに違いありません。

私は信じます。あの世では、私がこの世で持っていない感覚が得られるのです。そしてあの世で私の住む家には、私の愛する花々や人々の織りなす、美しい色彩、音楽、言葉が満ちています。

こうした信念がなければ、目も見えず耳も聞こえず言葉も語れない私の人生は、ほとんど無意味でしょう。私は「暗黒の中に立つ暗黒の柱」にすぎなくなるでしょう。肉体的感覚を十分に満喫している方々は、私を憐れだと思います。しかしそれは、私が喜びとともに住んでいる私の人生の黄金の部屋が、その方々には見えないからです。

 生後19ヶ月のとき、熱病で視力と聴力を失い、ついには話すこともできなくなった彼女。その彼女を変えたのは、サリバンさんを通して伝えられた聖書とキリスト教のメッセージでした。自らも重い障害を抱えながら、障害者の福祉や教育に尽力した彼女の力の源は、彼女の信仰にあったことがわかります。特に、そこにある天国の希望です。

01

2008年10月26日 (日)

僕の好きな祈りの言葉 Part2

●マリー・ノエルの祈り

     キリストの謙遜

もしも私が、

自分の自我という最も高い山に登っていくのなら、

もしも、私が、大地も、大気も、目も、耳も、

足も、手も、生活も、何もかもかなぐり捨てて、

自分の魂の最も高い頂きに留まろうとするのなら、

その時、私は神に近づいていることになるのだろうか。

天に触れるためには、

どんな木によじ登ればよいのだろうか、

神にお目にかかろうとして登っても、

人間は失敗に終わる。

神は下ってこられる。正しい人のところより、

罪ある人のところへと

神は低く低く下ってこられるのだ。

(イェルク・ツィンク著、宍戸達訳、

「いばらに薔薇が咲き満ちる」、新教出版社)

2008年10月23日 (木)

11月22日に向けて

いよいよ、今日から11月22日のゴスペルコンサートに向けて、練習が始まりました。いつもより、少しだけ、音を丁寧にとって練習をしました。とてもよくまとまっていて良かったと思います。

今日は、新しく見学に来て下さった方もいて、気合いが入りました。Hさん続けてきてくださいね。また、久々にKさんも来て下さいました。是非、病院での発表には来てくださいね。それから、滋賀から来られてるMさん。いつも遠くはるばるありがとう。体に運転に気をつけてくださいね。そして、ゆかりさん。しっかり風邪治してください。頼りにしてますよ。

他にも風邪をひいてる人達がいましたね。お互い気をつけましょう。当日は万全の体調で迎えることができるようお祈りしています。

ライブに出席できない人も、気にせず参加してくださいね。歌い続ける事、参加する事が大切です。歌う機会を増やしながら、体作り喉作りをしていきましょう。

今日、良かった曲は、My life is in Your handsです。綺麗なハーモニーになっていました。新しいバージョン、やっと形になってきたって感じですね。

「私達の人生は神様の御手の中にある!」

信じて歌って行きましょう!Bvcm38018

2008年10月22日 (水)

ぼくの好きな祈りの言葉

●マリー・ノエルの祈り

疲れきった時の祈り

わが神よ、私はあなたを愛しません。

もう愛そうなどと思いません。

あなたが嫌になりました。

もしかすると、あなたを信じてなどいないのです。

でも、通りすがりに、私に目をかけてください。

もし、私があなたを信じるほうがよいのなら、

私に信仰をください。

もし、私があなたを愛するほうが大事であるのなら、

私に愛をください。

私には、そのようなものが何もありませんし、

そのために何かをなすこともできずにいます。

私が持っているものを、あなたに差し上げます。

私の弱さ、私の痛み、

また、私を悩ますこのような気づかい、

そして、あなたがご覧になるもろもろの事がら・・・。

私の状態のみじめさ----それがすべてです----

そして、私の希望を。

(イェルク・ツィンク著、宍戸達訳、「いばらに薔薇が咲き満ちる」、新教出版社)

051108_2

2008年10月17日 (金)

残り5回!

昨日も練習お疲れ様でした!回数を重ねるごとに、曲の完成度は高まってきますね。歌ってても楽しいと思います。また、歌詞を完全に覚えてしまえば、もっと楽しいはず!がんばりましょうね。暗記(^_-)-☆

さて、11月22日の東近江キリスト福音教会のライブまで、残すところあと5回のリハーサルとなりました。あっというまですね。

そこで、次週からは、本番に向けての練習をしていきます。出演予定の方はがんばってください。当日までのリハ日程は以下のとおりです。

10/23、10/30、11/6、11/13、11/20

また出演しない人も気兼ねなくお越し下さい。ちょっとづつ曲になれ、自分なりにスキルアップをはかっていってくださればいいと思います。楽しみながらね。

ゴスペルとは十字架を通して現された神の愛を歌う音楽です。そして、その神への感謝と賛美であり、祈りであり、応答でもあるのです。

ハレルヤという言葉がYou are goodなどに出てきますが、これはヘブライ語で「ハレル・ほめたたえる」&「ヤハ・神」の意味で、神様をほめたたえるという意味です。

詩篇の103篇には「主のよくしてくださったことを何一つ忘れるな」という言葉も出てきます。日頃の感謝や喜び、ありがとうの思いを神にささげるのがゴスペルの醍醐味なのです。

クリスチャンであろうがそうでなかろうが関係なく、そのありがとうの思いを歌にすることはできるはずです。

また、祈りや叫びもゴスペルの醍醐味です。詩篇には、その著者たちの祈りや叫びが記されており、時には「神様、なぜですか?どうして私を見捨てられるのですか?私の祈りに耳を傾けてください!」というような魂の叫びが赤裸々に記されているのです。

だから、みなさん!綺麗に歌うことも大切です。ハーモニーも大切です。けれども、もっと大切なことがあるのです。心の叫びを、祈りを、感謝を、いろいろな思いを神に向かってぶつけていく!音に乗せて!それがゴスペルの醍醐味なのです。

極端な話を言えば、音程なんて狂っててもゴスペルは歌えるのです。極端な話ですからね(笑)。

クリスチャン・ノンクリスチャン関係なく、経験者・初心者関係なく、ゴスペルの素晴らしさを経験しましょう。

さて、ライブに向けての課題曲は以下のとおりです。

You are good、Lean on me、I give You my heart、Lord I lift Your name on high & High and liftted up、When I think about the Lord、When the saints & What a friend we have in Jesus & Amazing grace medley、My life is in Your hands このうちのどれかです。

よろしく。

2008年10月15日 (水)

11月22日 ゴスペルコンサート

Gospelconcertflyer_3 告知!

3月に行われた、JJC、KPG、RGC、Nhzのジョイントライブを見に来てくださった、植木さんからの依頼で、東近江キリスト福音教会のゴスペルコンサートに出させていただくこととなりました。RAKUSAIゴスペルクワイアーの持ち時間は30分で、トップバッターです。午後1時半からの開演ですが、午前中に現地に着くようにします。みんなで車に乗り合わせて行きますので、参加する方はリハの時に受付においているエントリーシートに書いてください。もしくは、僕のほうまで連絡ください。

詳しくはチラシをご覧ください。

さあ、気合入れて練習だ!オー!

プレゼント

先週の月曜日に、「京都レディースランチョン」という集会がリーガロイヤルホテルであり、妻と出かけてきました。教会の方のお誘いで、毎回参加させていただいています。今回のゲストは私が尊敬してやまない岸義紘先生です。

僕は大学卒業後、JTJ宣教学院という神学校に入学しました。そこの校長先生でもあられます。その福音理解と、イエス様のお心を伝えようとする情熱はとても素晴らしく、いつも感動を覚えながら岸先生の講義を聞いていたのを覚えています。ただ、一学期間しかそこにはおらず、私は後で他の神学校に入りなおすのですが、その一学期間の間で印象的だったのは岸先生の福音書の講解説教だったのです。本当に素晴らしかった。

今回も楽しみに、ランチョンに向かいました。いつ頃からか先生のパフォーマンスにはサックスフォンが入り、それはそれで素晴らしい音楽鑑賞のひと時だったのですが、やはり、私は先生のお話が好きで、サックス演奏の後のお話に聞き入ってしまいました。とてもユーモアがあって、でも、真剣に福音の恵みを語られた岸先生はやっぱりすごいなぁ!って思いました。

先生は大人気でお忙しくされていましたし、私たちも用事があったので、挨拶もできずに帰ってきました。

さて、昨日の夜、KPGのリハーサルから帰ってきて教会により、ポストを開けると、岸先生から袋包みが送られてきているではありませんか。なんか学校の案内かな?なんて思ったら、手紙が入っていたのです。

「奥村先生、奥さま

昨日はランチョン会場にて確かにあたたかなまなざしで、優しくぼくを見つめていて下さるお二人を見とどけておりました。ありがとうございました。声をかけようと思っていましたが、あれこれあって忘れ去ってしまいまして、ぼくたちの兄弟愛もそんなところかと反省をしました。罪ほろぼしではないのですが、『ガラテヤ』を進呈いたしたくそうろう。お元気で。10/7岸」

そして、岸先生の著書で『ガラテヤ人への手紙』という本が入っていました。注解と講解説教の本です。牧師・神学生向けに書かれたものですが、よく研究されていて、役に立つ書物です。後半の説教の部分には岸先生の福音理解が見事に著されており、私が大好きな内容満載です。

ほんとうにびっくりしました。岸先生らしいですよね。尊敬する岸先生の一面です。

そして、プレゼントをありがとう!Kisisax

2008年10月14日 (火)

ゴウちゃん

F1000366 昨日は「宣教デー」という催し物があり、滋賀県の五個荘町にある団体の本部へとでかけてまいりました。主催者側ですので、司会や講師の接待などあり、一日中はりついてのお仕事の日でしたが、とても楽しい一日でした。

講師は竹井祐一先生、と林茂宏先生。ちなみに、林茂宏先生は台湾の方で、その名前はハヤシシゲヒロではなく、リンマオホンと呼ぶそうです。講師としてお招きしながら、それを知ったのは当日ということで、事前調査不足で恐縮でした。

林先生のお話は午後からで、とても楽しく、勇気付けられる内容で満載でした。いろいろな責任を持ち、お忙しい中を来てくださいましたが、とても謙遜で素晴らしい先生です。

さて、もう一人の竹井祐一先生は、僕の大学時代からの友人です。そんなにめちゃめちゃ親しかったわけではなく、僕が親しかった友人を介して彼と出会いました。

僕は駒澤大学という禅宗の大学に行っていたのですが、大学1年の時に聖書を読み、2年生の時に信仰をもって洗礼を受けました。そのとき、すごく嬉しくって喜びがわいてきて、「何か神様のお役に立ちたい」なんて思いになって、KGKというクリスチャンの大学生の団体に足を運んだのです。その時に、出会ったのが、竹井先生と当時の親しかった友人でした。竹井先生は当時から活発に活動されていて、大学生の集まりでは椅子の上にのり、お猿のまねをしていたのを覚えています。とても猿に似ていて、「凄い人だなぁ」と思いました。何が凄いかって、恥ずかしげもなく、みんなを喜ばせるためにそこまでするか!という凄さです。

彼は青山学院大学の学生で、当時、駒澤大学近辺でKGKの集まりをしているところと言えば、青学のKGKでしたので、僕はそこに時々参加し、青学KGKの伝道集会なんかで、ギターを弾かせてもらったりなんかしました。その時、竹井先生はベースを弾いていたかな。懐かしい思い出です。確か新井宏二先生がゲストスピーカーとして呼ばれてたかな。本当に素晴らしい集会でした。

その竹井先生とCPIという集会(箱根でありました)で偶然出会い、その時から一緒に会って話すようになりました。今年はうちの団体の中高生キャンプの講師としても来て下さり、とても良い奉仕をしてくれました。

今回の宣教デーでも期待を裏切らず、ご自身の実体験の中から実に興味深い話を聞かせてもらいました。

彼は、大阪の南、和泉中央というところで開拓伝道をされています。全くゼロから開拓し、今では20名ぐらいの教会に成長しているそうで、今年でちょうど開拓10年だそうです。

そして、彼の得意技が腹話術!人形の名前がゴウちゃんです。このゴウちゃんと一緒に礼拝ではメッセージをしているらしく、本当におもしろい。そして、今回もゴウちゃん登場で、皆さんの前で腹話術を披露してくださいました。

ただ、ずっとゴウちゃんと話すわけにもいきませんので、途中からゴウちゃんは置き去りにされるわけです。その模様が上の写真です。ちょっと恐いですよね。

昨日の話をききながら、一度竹井先生を教会の集会にゲストとしてお呼びしてもいいな!なんて思いました。竹井先生とゴウちゃんに関する情報は以下のリンクにアクセスしてください。

http://www5.ocn.ne.jp/~izumityu/

F1000367 F1000371_4

2008年10月10日 (金)

ギターという楽器

僕がギターを始めたのは高校生の時。アルフィーの高見沢とラウドネスの高崎晃のことが大好きなクラゾノ君がギターをやっていて、彼がとても上手だったことからバンドをはじめました。彼がリードギターで、僕がサイドギター。ベースはオノ君やったかな。ヴォーカルの子忘れました(後に僕がリードヴォーカルになりました)。ドラムスはリーダーのハシモト君。最初にやった曲は、アースシェイカーの「モア」。モエじゃありません。モアです。知ってる人いるかな?

ちなみに僕たちが組んでいたバンドの名前は「Pig Out」!意味は「無芸大食」です(笑)。まぁ、高校時代だけ活動したバンドでした。いい思い出です。

いや~、懐かしい。そっからはじまったのよね。23年前の出来事です。そん時からずっとギター弾いてるけど、あんまり上達してないな(笑)。未だに、イングヴェイのスピードにはついていけないしね。運指の早い人がうらやましい!

でもね、ゴスペルやってて、そんなの使うことがないんですよね。むしろ、ブルースやファンクの演奏の仕方がほとんど。時々、ディストーションをきかせたリードを入れたりなんかするけど、ほとんどないはな。

ピアノに比べると、実に未完成な楽器だけど、でも、やっぱギターは魅力的な楽器です。アコギをまるで打楽器のように奏でながら歌うのも楽しい。アルペジオで歌うのも気持ちいい。ここまでは、みんなで喜びを共有できるんですけど、やっぱり、エレキでディストーションサウンドを楽しむときは、完全に一人の楽しみ、引きこもりの喜び、癒しの時間です。まぁ、思い通りに指が動かない時は逆にストレスがたまりますが(笑)。

アコギはヤマハとタカミネ、エレキはアイバニーズを使ってますが、どいつもかわいいなぁ。今度名前をつけよっと。あ、今、決めた!ヤマちゃん、タカちゃん、アイちゃんや。ヤマちゃん、タカちゃんはいつもゴスペルのリハで使ってますが、今度アイちゃんを紹介しますね。3月のライブで顔見せしましたけどね。また連れてきます(*^_^*)

Img_0648

2008年10月 9日 (木)

キムタク VS オクタク

Img_2837 もろくもオクタクの敗北です(ToT)/~~~

うちの嫁とkinokoちゃんは、今日!なんと大阪京セラドームにスマップのコンサートを見に行ったのですよ!キムタクを見に!!

オクタクががんばってゴスペルクワイアーを指導しているというのに~。完全な敗北です(涙)

まぁそらそうやはな。

冗談はさておき、今日もリハがんばりました。本調子とまでは行かないまでも、喉は回復してきました。

さて、11月22日(土)、12月13日(土)、12月14日(日)とそれぞれライブを予定していまして、それに向けての練習がスタートしました。課題曲は以下のとおり。

●When I think about the Lord
●Lean on me
●Lord I lift Your name on high & High and lifted up medley
●You are good
●My life is in Your hands
●I give You my heart
●Oh happy day
●What a friend we have in Jesus & Amazing grace medley

この中から、何曲かを選んで本番に歌います。それで、問題は歌詞を覚える事!これが大変なんだな。それで、今日から、歌詞を覚える練習をはじめました。ちょっとづつでも努力すれば覚えるものです。せめてサビだけでも空で言えるようにしたいですね。

さあ、みなさん!がんばりましょう。

あ、それと、いまいちリハのポテンシャルについて来れないなと思っている方もご安心ください!上達することを目指しますが、でも、基本的には参加する事に意義がある!どんな状態でも、あるがままの私たちを神様は招いておられるのです。それこそゴスペルの真髄!みんなで楽しく歌いましょうね。今日はお疲れ様でした。

2008年10月 8日 (水)

Jesus_and_children005 内村鑑三が入学試験に落第した少年にあてた手紙があります。
「わたしは君が、またまた入学試験に落第したと聞き、君に対して深い同情に耐えない。わたしは君がまた勇気を出し、さらに再び試みられんことを望む。しかしわたしはここに一言、君に告げたいことがある。それは君が入学試験の失敗をもって、人生の失敗とみるなということである。学校は成功に達する一つの道ではない。人生は広い。成功に達する道は多くある。世には学校に行かないでも、人生の成功を遂げた人がたくさんいる。それだのに、そのことを忘れて学校へ行かなければ役に立つ人となることができないと思い、入学試験に落第したために、人生に落第したごとくに思う、こんな大きなあやまちはない。・・・偉人リンカーンが言ったことがある。『神は最も多くの平凡な人を愛したもう。でなかったら、神はこのように多くの平凡な人をおつくりにならなかったであろう』と」

いいアドバイスですね。人生いつからでもやり直しはきくし、他の人と比較する必要は全くないのです。神があるがままの私たちを愛してくださっている。キリストの十字架がその証拠です。いのちを犠牲にするほどに私たちを愛する神の愛!

だから信じて希望をもって前に進んで行ける!それを歌うゴスペルは素晴らしい音楽やね。

2008年10月 1日 (水)

風邪?アレルギー?

なんかわからんけど、ここ1週間の間、咳と鼻づまりで苦しんでいまして、日曜日がピークでした。しかし、日曜日は休むわけにもいかず、全力投球!月曜日は完全にダウンして、風邪薬漬けになって寝てました。昨日も、朦朧としてましたが、今日になって、ちょっと復活してきました。

しかし、のどやられると大変ですね。牧師なので話さないわけにはいかないし、歌うもんですから、よけいひどくなる。いろんな人にご心配をおかけしましたが、何とか復活できそうです。徐々にウォーミングアップしながら、木曜日には本調子に持っていきたいと思っています。

RAKUSAIゴスペルクワイアーのみなさん。最近休みがちの方も、是非、お集まりください!新しく来てくださった方々も是非リハに来てくださいね。お待ちしています。

また、まだまだ、メンバー募集中です。初めての方も遠慮なくお越しください。

電車でお越しの方には、桂駅東口セブンイレブン前に午後7時15分~20分の間にいてくだされば、送迎に行きます。

では、木曜日にお会いしましょう!

Img_0621_3 

« 2008年9月 | トップページ | 2008年11月 »

カテゴリー

最近のトラックバック

2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31